会社案内

沿革

昭和 28年1月 株式会社足立製飴所 設立 資本金100万円 水飴製造
32年 澱粉工場を買収し、水飴製造に使用する澱粉加工を始める
37年 足立産業株式会社に社名変更 資本金500万円に変更
40年 菓子部門開設 ゼリー 生産開始
41年 5月 資本金1500万円に変更
42年 芋かりんとう 生産開始
42年 5月 資本金2500万円に変更
44年 販売部門を分離し、足立食品株式会社を設立 資本金100万円
46年 おこし 生産開始
47年 最中 生産開始
あんきり 生産開始
51年 ドリンク 生産開始
52年 足立 國雄が代表取締役社長、足立 恒頼が代表取締役会長に就任
56年 新製品「餅もなか」を開発し、大ヒットする
62年 大福 生産開始
平成 2年 工場の大幅増築、生産設備の増強と更新を行う
5年 3月 足立食品 資本金1000万円に変更
10年 4月 「1コ小豆最中」が大手コンビニエンスストアに導入され、コンビニエンスストアへの販売の火ぶたを切る
12年 6月 大手スーパーへ「黒糖寒天こんぶ」が導入される
15年 9月 大手コンビニエンスストアへの「大福」の定番導入に伴い、大福生産ラインの増設を行う
17年 1月 足立道泰が代表取締役社長、足立國雄が代表取締役会長に就任
19年 3月 大福専用の新工場竣工
19年 4月 どら焼き 生産開始